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こころ

こないだ、OBから悲しい知らせを聞きました。
4月から大学サッカーで戦うことになっていた彼は、これまで一ヶ月近く大学の練習に参加しながら、リノの練習にも来てくれていました。
先日、「大学でサッカーやるの辞めました」と、衝撃の知らせ。
聞けば、先輩の嫌がらせがえげつなく、またチームに蔓延する悪しき伝統が、彼にとって受け入れることのできないもので、そこに目をつぶり我慢してまでやる環境ではないとのこと。
そんな状態では、楽しんでサッカー出来ないし、サッカーは楽しむものやから、辞めましたと。
ごもっともな意見の上、そんな腐った環境でやることないという想いもあり、考え直すよう説得するようなことはしませんでした。
くだらない先輩の心ない行為。
そんな空気を改善できないチーム。
長らく低迷している理由がわかります。

何も大学サッカーでなくても、まだまだ成長できるし、同じように真剣勝負できる舞台はあります。
彼が飛躍できるステージを勧めてやることが、何よりのアシストにると思います。
幸いリノの指導者は様々なパイプもあり、いろんなカテゴリーのチームに繋がりがあります。
彼がこれから、どんなレベルでやりたいのか、それによってそれに見合うチームを勧めてやりたいと思います。

それにしても、世の中にはなぜイジメがなくならないのか?
自分自身を追い込むこともせず、他人を追い込んでしまう人間が多すぎます。
もっと、相手を想いやるこころを持って欲しい。

先日行われたJリーグでも悲しい出来事がありました。
ガンバ対鳥栖の試合。
試合後、以前ガンバに所属していた安田選手がガンバサポーターに挨拶にいったときに、なんとガンバサポーターはブーイングしたのです。
あり得ません。
心ない行為極まりない。
安田選手はきっと悲しい想いをしたことでしょう。見てるだけで辛いです。
ついこないだ、差別問題であらゆることを見つめ直す機会を得たばっかやのに。
Jリーグもまだまだです。
いや、我々日本人はまだまだです。
いつからこんなことになったのか。

敵味方という判断だけで、相手を罵倒する。認めようとしない。
リスペクトなんて...。

一体どうしたら、人に優しくでき、みんなが幸せになれるんでしょうかね。

とにかく、我々大人が模範となる行動を心がけましょう。
心をもっと育みましょう。
自分も含めてやるべきことはたくさんあります。
これからも頑張ります。
みんなで頑張りましょう。







目覚める

昨日はぽかぽか陽気で桜も咲き始める中、長岡SSさんに呼んでいただいてU8がトレーニングマッチをしました。
このクラスは、みんな元気がありあまって暴走する子達がいます。
気がつけば木登りしてる子、わんさか。
試合中は、勝っていようが負けていようが、喋る喋る。
まぁ、殆んどが独り言ですが、思ったことをそのまま口に出してしまうんですね。
「あーやばいー」とか、「げっ」とか「くっそー」「ケシン出せ」とかね。それが面白くて。
彼らにしてみたら、真面目にやってるんでしょうが、純粋に笑顔でサッカーを楽しんでいる様子がたまらなく愛おしい。
まだまだ技術的には長岡SSさんには遠く及ばないですが、試合を楽しむという点においては優っていたように思います。
GKを順番に回したんですが、何人かの選手が大当たりでビックセーブ連発。
最初はキーパー嫌やって言ってた選手がまたやりたーいと目覚めたようです。
ひとつ良いプレイをするとひとつ自信がつく。それの繰り返しで自信が確信に変わる?
そんな変化が感じられた昨日の試合でした。
このカテゴリーは試合を重ねるごとにみるみる成長します。
どんどんいいプレイを連発し自信つけていこうね。

長岡SSさん、ボルトさんありがとうございました。

メッセージ

練習前に6年生が何やらこそこそやってるので近づいてみると、リノの横断幕の裏面に後輩たちにメッセージを書いてました。
誰が提案したのか、昨年の9期生から始まったこのシキタリ。
いつも試合会場で目立つとこに張ってもらってるこの横断幕。

輝く闘志☆煌くプレー

そもそもリノの語源は光り輝くという意味らしいです。なるほど。

卒団生が裏面にメッセージを書いてくれることで、なんかいつまでも共に闘ってくれているような気がします。
スペースには限りがあるので、いつかそのうちぎっしり埋め尽くされる日が来るでしょうが、なんとも心温まる儀式です。
あと書いてないのは、昨日欠席したキャプテンの涼雅だけみたいです。
彼はジュニアユースの練習が忙しいみたい?
どんな気の利いたメッセージを書いてくれるのか、楽しみにしています。


今月は31日月曜日まであるので、6年生にとってリノとしての練習は昨日を合わせて残り2回でした。
いよいよ本当に送り出す日が来てしまいました。
月曜日は狭いグランドに幼稚園から一同にわんさか来るので、昨日の練習では6年生をリーダーに3チームに分けて、思う存分ゲームをしました。
勝ち残りシステムで行ないましたので、それはそれは白熱して面白かった。
みんな汗びっしょり。
声もよく出ていたように思います。

今年の6年生はみんな本当に優しい奴らばかりでした。
後輩たちが楽しく気持ちよくプレイできたのも君たちのおかげです。
優しさは強さでもあります。
これからも、その優しさを忘れずに何事にも立ち向かってください。
これからも変わることなく周りの人を笑顔にできる人になってください。
今まで本当にありがとう。
そしてこれからもよろしくね!









体験くんと体験ちゃん

昨日は体験希望があり、新4年と新1年の兄弟と、新3年と新1年の兄弟の2組との出会いに恵まれました。
すんなり練習にまざり、何やるの~?と聞いてくる子。自分から積極的に他の選手に話しかける子や、なかなかお母さんから離れられない子。
やりたそうやけど、なかなか勇気が出ずにモジモジ。最後の最後でようやくやろうかなと思った時には練習が終わってしまい、参加できなかった子とタイプは様々。
簡単な動きから少し難しいことまで、一生懸命やってくれました。
みんな最後には笑顔で、楽しかったーって帰ってくれたので良かったです。
サッカー楽しい!
サッカー好き!
という子供が一人でも増えてくれることが何より嬉しい。
昨日勇気を出して出来なかった体験ちゃんは、また来週も来てくれると約束してくれました。
来週が待ち遠しいです。


それぞれ得たもの

フジパンカップ二日目はヴィッセル神戸との対戦でした。
結果は開始直後に失点し、その後も中盤を支配されたものの、ハーフタイムで修正し、後半は巻き返したようですが、そのまま0-1で敗れてしまいました。続くオールサウス戦も開始直後に失点。
その後は取ったり取られたりで、フジパンカップ最終戦はなんとか白星で終えました。
関西での戦いはトータル2勝2敗。
このレベルになると、誤魔化しがきかないので、課題がハッキリします。
その点選手達にはとても良い機会となりました。
4月からはトップチーム。
意識次第で成長スピードは変わりますし、その伸びしろは無限大。
これからの彼らの意識に期待します。

そして昨日は、U10洛北ロータリーカップ最終戦が宝ヶ池球技場で行われました。先週の1.2回戦をPK戦で勝ち上がっての準決勝も1-1で勝負がつかずに3試合連続のPK戦へ。
もう慣れたもんです。
キッカーが一巡するもなんとか勝利で連覇に向けて決勝進出。
またまたOFFを頂いてた僕は、その吉報を聞いて、急遽予定を変更し家族一緒に宝ヶ池に駆けつけました。
到着したときには、もう後半が始まってましたが、なんと3-1で勝ってるではありませんか!
その後も、瑞樹がうまく抜け出し冷静にGKの頭上を越す技ありシュートで試合を決定付けるゴール。
U10がやってくれました!
洛北カップ連覇。
大会の規模こそ、昨年の大会より小さくなりましたが、カップの大きさは同じ。
接戦をモノにする度、選手達は成長しました。4年生は出場機会が少なかったとはいえフジパンカップも経験し逞しくなりました。
そうした中、昨日の洛北ロータリーカップは自分たちで掴んだタイトルです。本当におめでとう。
でも、まだまだやるべきことがたくさんあります。
結果は結果です。
満足することなく、まだまだ努力しようね。
また、この感動を一緒に味わいましょう。
さあ、今日からまた新たな始まりですよ。

平常心

昨日はフジパンカップ関西大会初日がJ-GREEN堺で開催されました。
メインフィールドでの開会式セレモニー、朝日放送の取材。
慣れない環境の中、開会式から試合時間まで3時間以上も空く状況で、いつもの試合の準備とはかけ離れたところでの、持って行き方が非常に難しかったです。
それに輪をかけて、関西大会ということで、選手たちに少し力みが感じられた第一試合でした。
スコアほどの力の差は感じませんでしたが、何よりも自分たちのサッカーを遂行しようとしなかったことが、とても残念でした。
しかし、この試合から多くのことを選手たちは学ぶことができました。
第二試合は、その辺をしっかり修正して素晴らしい試合をしてくれました。
マイボールを大切に判断の伴ったプレイを。
初戦感じられなかった平常心。
地に足ついた戦い。
風の下をボールを移動させる。
本来のスタイルを取り戻し、観てて楽しいサッカーをやってくれました。
予選リーグの結果は1勝1敗の2位。
二日目は2位トーナメントのてっぺんを目指して戦うことになります。
その初戦の相手はヴィッセル神戸。
選手たちのモチベーションはMAXです。持ってるチカラを全てぶつけよう!
辻川監督は引っ越し作業で、僕は仕事で行けません。
今日は森下ヘッドコーチとOBカズキが帯同します。
大会を通してコーチングスタッフが日替りです。笑
そんなチーム他にあるかな。
でもなんの心配もしてません。
やるのは選手たちですから。
彼らならきっとやってくれると信じてます。
昨日を経験したことで、選手たちは平常心で戦うことができます。
果報は寝て待て。
吉報を待ちます。

昨日は時間があったので、京都を代表する他の3チームの試合も観させてもらいました。
どのチームも良いサッカーをしていたし、巨椋も梅美台も決勝トーナメントに本当にあと一歩のところまで行ってました。久御山も2敗しましたが、ガンバ相手に勇敢に戦っていたし、もう一試合も紙一重の差でした。
昨日だけでも、他府県のチームの試合をたくさん観れました。関西での位置づけが知れたし、これから何をすれば良いのか僕ら指導者も見えたし、選手たちもわかったと思います。
本当にこのような素晴らしい大会を設けて頂いたスポンサー関係者の方々、そして、京都からも運営にご協力頂いた4種運営関係者の方々、心より御礼申し上げます。

フジパンカップ三日目まで戦うためには、今日2連勝しかありません。
今日は2試合とも楽しんで成長しよう!
コーチは仕事しながら応援してるでぇ~!!


洛北ロータリーカップ

去年までの洛北カップから規模を縮小したような大会、洛北ロータリーカップ。
東地区で、予め予選大会が行われ勝ち上がってきたチームと、昨年の洛北カップのベスト4の桂とトライルとJマルカにリノが加わってのトーナメント。
リノの初戦は東地区の修学院でした。
一応、ディフェンディングチャンピオンという立場になるのかな。
U10の選手たちは、連覇を目指してトレーニングしてきました。
今日2試合勝てば、23日が準決勝なんで、フジパンカップで三日間連続で堺に行かなくて済むし、絶対勝つ!
と、5年に兄をもつ、3年の誰かさんは今朝言っていたそうです^^;

僕は、今日はOFFをもらって家族プラスαで万博公園まで遊びに行ってたので、試合の結果は連絡待ちの状態でした。
だから、ベスト4進出の吉報をもらった時には、ちょうど太陽の塔の真下でガッツポーズしてしまいました。
2試合ともPK戦の末に掴んだ勝利。
ほんまよく頑張りました。
初戦のひなたの目の覚めるようなミドルシュート。
ともゆきのゴール。
そしてJマルカ戦、負けたかなあと思ったとき、2年のハルが見事に決めてくれて土壇場で同点に追いついた。
行ってもいないのに、やたら詳しい?

実は、夜にくら寿司外大前店に行ったんですが、山崎ファミリープラスゆうたとバッタリ遭遇し、遼太郎やゆうたから、今日の試合の事を聞きました。
もうこれは連覇狙ってもらいましょう。期待してます!
それにしても、5年のゆうた。
1人で電車を乗り継いで4年生の応援に行ってくれたようです。
普段、下の学年に偉そうなこというゆうたやけど、こうやってわざわざ応援に行ってくれたりするところは、ゆうたらしいというか、ほんま優しい男です。
きっと3.4年生のチカラになったことでしょう。
ありがとう、ゆうた!

ちなみに、くら寿司では我が家は40皿でフィニッシュでしたが、山崎ファミリーはなんと、60皿超え!!
やるな〜、遼太郎。
もっと食べて大きなく れよ!

今日、二試合勝ったことにより、今週末の三日間の楽しみがまた一つ増えました。ありがとう!
どんな結果が待ち構えてるかわかりませんが、選手もスタッフも全力で楽しみたいと思います。

u10のみんな、ほんま今日はお疲れさんでした。

SP

昨日、サンガ亀岡SPセレクションの合格発表がありました。亀岡SPは一次選考のみ。
リノからは新4年から新6年まで12人くらい受けたのかな?
その結果、新5年がひとり。
新6年が3人合格しました。
新6年は既に4人SPにいるので、これで合計7人になりました。
13人中、7人はちょっと凄いかも。
あと今週土曜日に、下鳥羽2次にチャレンジする選手が1人います。
彼がもし合格したら...。

選手たちにとって、サンガSPはちょっとした憧れのスクールのような存在。
でも、そこに合格したからといって、上手くなるわけではありません。
周りの選手から多くの刺激を受けることでしょう。
大切なことは、そこに入ってそこで自分がアンテナ張って多くのことを吸収することです。
合格したことで満足するのではなく、そこで何が出来るかです。
更に成長できるかどうかは、本当自分次第ですよ。

残念ながら不合格だった選手。
落ち込む必要はありません。
SPでなくても、成長はできます。
これも自分次第ですが、これからも向上心もってやってください。
新4.5年は、来年もチャレンジできます。悔しい想いを、一年後ぶつけてください。
期待してますよ。






個人持ちユニホーム

昨日、練習を30分早めに切り上げて得意先メーカーから出来たてホヤホヤで届いたばかりの個人持ちユニホームを選手達に配りました。
まあそこは年功序列で予め、新六年から順番に希望番号を決めさせて頼んでいましたが、手元に届いた自分のネーム入りユニホームを見る顔は、みんな笑顔で喜びに満ち溢れていた。
「コーチ、○番て有名な選手誰かいる?」と、質問攻めにあいましたが、誰が何番だからとかではなく、自分のつけてる番号を自分のチカラで良い番号にすればいいだけのこと。
そして、これから入ってくるであろう未来のリノっ子達に、○○君がつけてた○番が良いって言われたら嬉しいかもね。
だからみんな、自分の与えられた番号に誇りを持ってプレイしてください。
そして、大切に使ってね。

帰宅後、フジパンカップの相手決まったと代表から連絡がありました。
リノの相手は、奈良2位のスクデットと兵庫2位のFCコンパニェロです。
ここまで来たら、どこと当たろうが強豪ばかりだと思ってます。
2チーム共、やったことも見たこともありませんが、うちとしては大会を通して更に成長できるよう、関西大会だからといって特別なことをするのではなく、いつも通り楽しくプレイするだけです。
タイムスケジュールを見ると、先ずスクデットとコンパニェロが試合をします。対戦相手をチェックすることが出来るので、しっかりポイント押さえて試合に臨むことができそうです。
京都府を代表して行くわけですから、そこはプライド持って、初戦からエンジン全開で戦ってもらいます。

待ってろ関西!!




続3年生

昨日のトレーニングは、幼稚園と1.2年生を樽谷コーチ。4年生以上をOBの二人にお願いし、僕は3年生を担当しました。前日の京信リーグからの流れで、試合観て個々に気になった点を、直ぐに修正できたので良かったです。
選手たちも、しっかりと試合をイメージしながら出来ていたように思います。
トレーニングの中で、2チーム対抗で対人プレイ対決を行いました。
グリットは20m×12m。ゴールは両端に1mほどのドリブル通過するコーンを設置。
1対1から5対5まで、ランダムに行いました。僕が何対何!といえば、選手達は瞬時に反応しプレイしなけばいけません。時には同数ではなく、片方のチームが数的不利の設定もしますので、瞬時に判断し、素早く良いポジションを取らなければやられてしまいます。
両端にドリブル通過なので、自ずと騙し合いが始まります。素晴らしいフェイントが出る出る。
効果的なサイドチェンジも出る出る。
強引に突破を試みるも、弾き返されると、考えて一度後ろに預けてやり直すようになる。
必要以上に何も言わなくても、みるみる良くなりました。
勿論、両チームとも総得点で競い合ってるので勝ち負けに拘っていましたし、待機してる選手は仲間を応援します。僕が「1対3!」と、片方のチームにとって超数的不利の設定をしても、「無理かもしれんけど頑張って!」と、励ましの声が飛ぶ。
選手達はみんなすごく集中していました。こういう時は、自然とプレイの中でも、喋るようになります。
コウタがキープしてる時に、ジュンに「そこ走って!」コウタが活かしたいスペース。残念ながらジュンには感じてもらえず失敗に終わりましたが、そんなことはいいんです。
その後に、ジ「そこって何処~?!」
コ「そこやん!」と、言葉足らずなやり取りが。
自分たちが自発的に、こうして欲しい、あ~して欲しいと自分達で考えてプレイの選択を増やして行く。
めっちゃいい感じ。
前日の京信リーグで負けた悔しが、昨日のトレーニングでの集中に繋がったのかな。凄く良い雰囲気でやれました。
昨日の練習前に3年生のユウが僕に聞いてきました。
「コーチ、5年が3年のとき京信リーグで相手7人に対して5人で勝ったんやろ?」って。
5年の兄貴に自慢気に聞かされて確認しにきたのかわかりませんが、「そやで~、普通に勝ちよったわ」て、サラッと答えました。
ユウをはじめ、3年生にとって身近に目標とする先輩がいます。
そんな先輩に追いつき追い越すためには、ほんま努力しかありません。
技を盗むことも必要でしょう。
ゲームで彼らがどんな声を出し合ってるか知ることも必要でしょう。
コーチは、3年生の持つポテンシャルは5年生にひけをとらないと思っています。ここからどう成長するかは自分たちの持って行き方次第でもあります。
ジュンもキャプテンとしてようやく少し自覚が出てきました。
新年度の後期からはリーグ戦が始まります。
2年生にも、3年生を脅かす活きのいいのがゴロゴロいます。
楽しみですね~。

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